スピリチュアルなディジュリドゥでヒーリングも開催中
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WULANG



〜音で描く魂の風景〜
オーストラリア大陸先住民族の楽器ディジュリドゥ
インドのタンプーラやチベットのシンギング・ボウル
アイリッシュ・ブズーキやジンバブエのムビラ
世界各地のパーカッションなど・・
神秘的な音を奏でる民族楽器の響きとリズムで
魂が伝える風景を描き出します


■ 三上賢治(ディジュリドゥ・ムビラ他)

ディジュリドゥ専門店「AVALON SPIRAL」代表
http://www.avalonspiral.com/

93年にディジュリドゥと出会いカメラマンから転身。
94年より、日本を代表するアンビエントアーティストの一人として紹介されている
岡野弘幹 氏の呼び掛けにより"Leela"結成。
その後、岡野弘幹with天空オーケストラの初期メンバーとして活動。
細野晴臣氏(イエローマジックオーケストラ)との共演。
国際イルカクジラ会議、RAINBOW2000(97')、フジロックフェスティバル(99’03')、
世界最大規模の音楽祭 グラストンベリーフェスティバルUKには5年間にわたり出演。
その他、国内外の様々なフェスティバルに参加。
2001年オーストラリアにてアボリジニのディジュリドゥマスター[故D*vid Blanasi,Djalu Gurruwiwi,Darryl Dikarrna Brown]
各氏より伝統的奏法を学ぶ。Djalu Gurruwiwi氏よりWulang(ウーラン、「大洋」の意)というアボリジナル ネームを授かる。




■ 貴瀬修 MAMU(ブズーキ・ムビラ他)

スタジオ「スタジオ・マムーン」主宰
http://ma-moon.net

音楽制作スタジオ「スタジオ・マムーン」を拠点に作曲、録音、編集、音響や多彩な
アーティストとの共演など幅広い活動を行っている。
97年アイリッシュ・ブズーキに出合い奏法を学ぶ。
09年英国Glastonbury Festival にてShadow House 及び、Henry's Bread Cafeに出演。
アイルランドではGerry McNamara氏より学ぶ。







WULANG Improvisation Live Performance No.1



Wulang - 荒涼 - Kouryou-




Wulang [SAKURA]

    サンプル映像  ライブ風景

    知覚変動2010 〜循環〜
    日時 2010年4月18日(日)
    会場 松阪TaRa(三重県松阪市岡山町127-3)

    [ブロルガ] サンプル映像





    [旅] サンプル映像





    ◆主な経歴 2002年:三上賢治、タズ大村、貴瀬修(MAMU)の3人で「MiTaMa」(ミタマ)を結成。即興演奏を中心に音楽制作を開始する。 2003年:ライブ活動を開始。「MiTaMa」(ミタマ)1st.CD「Slow Night」を発表。 2004年:タズ大村が事情により活動を休止。 2005年:ディジュリドゥ・コンピレーションCD「ワンガイ」(ディンカム・ミュージックより発売)に作品を発表。 2006年:ユニット名称を「MiTaMa」(ミタマ)から「WULANG」(ウーラン)に変更、CD「Ocean」を発表。 ◆主な演奏活動
    ・リッツ・カールトン大阪・クラウンプラザ神戸「オーストラリア・フェアー」・ラマダホテル大阪「オーストラリアンデイ・イベント」'09'10・関西日豪協会主催「ディジュリドゥの夕べ」・テレビ大阪主催「アウトドアフェスティバル2006」、同「大熱帯展」・大阪市 財)都市緑化基金主催「第23回全国都市緑化おおさかフェア」「花・彩・祭おおさか2006」・追手門学院大学オープンキャンパス'06'07'08'09(大阪府茨木市) ・日本昭和音楽村(岐阜県養老郡)・大阪港姉妹校フェスティバル'08'09・サーティホール「大東音楽交流フェスタ」(大阪府大東市) ・東淀川区民のつどい「人権フェスティバル'08」、「AWAKYOカーニバル'07」・北大江たそがれコンサートweek2009(大阪市)・オーガニックカフェ「穴」〜満月の集い〜(兵庫県明石市)・なら空(奈良市)・クマのロッジ(岐阜県高山市)・松の実保育園卒園式イベント(滋賀県大津市)・等

    ◆ディジュリドゥについて

    オーストラリアの先住民であるアボリジニの神聖な楽器。
    ユーカリの木の幹を白蟻がくりぬいただけというシンプルな構造だが、その音は実に表現力豊かである。
    世界最古の木管楽器であり、数千年の歴史を持つ。高次倍音を多く含むその音色は、癒しの効果もあるとも言わている。

    ◆アイリッシュ・ブズーキについて

    ギリシャの民族楽器ブズーキ(bouzouki/bazouki)は、イタリアのマンドリンの棹を長くしたような弦楽器。
    1960年代、アイルランドで流行し、改良された。長い歴史を持つギリシャのブズーキに比べ、奏者の工夫により様々なスタイルで演奏されている。
    繊細な音色でメイン楽器の音を鮮やかに彩る、独特の響きがある。